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事務所の社長からの助言が必要かも

ネットで、シンガーソングライターのmiwaさんが

「あざとい」と検索されているそうです。
どんなふうにあざといのかと思って、

miwaさんと坂口健太郎さんの映画の舞台挨拶の動画を見てみました。

 

思わず、笑ってしまいました。
「本当だ!」と思ってしまったのです。

 

ほんの数分見ただけで、この女性が同性に嫌われてしまう理由が

手に取るようにわかりました。
多分、miwaさんはあざとくないのだと思います。

 

もしも、あざとい女性であれば、

彼女の言動が女性から嫌われるのが絶対にわかるからです。

もしも、誰からも愛される芸能人になりたいのであれば、

同性に好かれるのって大切なことだと思います。

 

私が彼女の事務所の社長であれば、

人前では、坂口健太郎さんにそっけない態度をしたほうがいいし、

相手に「miwa」と呼ばせるのも、

個人的な時だけにしたほうがいいと助言すると思います。

 

男性 出会い

ネットニュースは公平な内容でお願いしたい

最近、ネットニュースの記事に疑問を感じることが多いです。
多分、タイトルにインパクトを与えたほうが

その記事を読んでもらえるという意図があるのだとは思いますが、

タイトルと内容が全く違ったり、大げさに表現することが嫌だなあと感じます。


例えば、息子さんが不祥事を起こしてしまった、高畑淳子さんが、

NHKに出演した際に視聴者からの

非難が殺到したというようなタイトルがありました。
一体、何人の人が非難したのが疑問です。


これだけの数の人がいるのですから、非難する人もいることでしょう。
でも、私は事件が不起訴であったことでもありますし、

成人した息子の不祥事は、お母さんには全く関係のないことです。
仕事をする権利があると思います。


こんなふうに考えている人だっているのに、

視聴者が納得していないと言い切るのはいかがなものかと思ってしまいます。

夢の島の裏にある辛いこと

以前、海外の海辺のリゾートに行った時に、

プールを掃除しているリゾートのスタッフのおじさんと話す機会がありました。


海辺のリゾートは夢の楽園という感じなんですが、

おじさんの身の上話を聞いていると、夢の楽園の裏には、

おじさんが体験しているような

辛いことも隠されているんだなあと思いました。


ちなみに、おじさん呼ばわりしていますが、

多分、私より若い人なのかもしれません。


おじさんは、南の島のリゾートで月の25日間働き、

船にのって、家に帰り、

5日間の休みを家族と過ごしていたそうです。


しかし、おじさんの不在が不満で奥さんは娘さんを置いて、

新しい恋人と去ってしまったそうです。
娘さんは、現在、おじさんの妹さんが育てているそうです。


もうちょっと、お休みがあってもいいんじゃないの?と

思ってしまった私です。
おじさんが気の毒になりました。

救急車

数年前から、救急車を重症でもないのに使う人がいると時々新聞で読む。
救急車は、一刻を争う患者さんが使うべきもので、

少しくらい調子が悪いくらいで呼ぶものではない。


一番忘れられないのが、

「歯が痛いから救急車を要請した」という記事を読んだ時は衝撃をうけた。


一体、救急車をなんだと思っているのか。
もしもその歯が痛くて呼んだせいで、

本当に重症な患者さんが間に合わなかったらどうするつもりなのか。


こういう神経が信じられないと私はいつも思う。
私の子供も、一度熱性痙攣で呼吸困難になり、

救急車で運ばれたことがある。


本当に祈るような気持ちで「早く来て!」と願ったものだ。
こういう患者さんを最優先するのが、

救急車だということを、忘れてはいけないと思う。

 

20代 婚活

 

そこはアナタの寝るとこじゃない!

ふわふわフカフカの場所で寝るのが大好きな、チワックスのくるみ。
中でも長女のベッドの上が一番のお気に入りのようです。

犬の習性なのかくるみのクセなのか、

ふわふわの寝床を見つけると、前足を使って中央にシャカシャカと寄せます。

あらかた寄せ集めたところでゆっくりと昼寝。

それがベッドや自分の寝場所なら可愛い仕草とも思えるんだけど…。

今日はテーブルの上に置いた洗濯物の上に乗り、

「ラッキー♪」と言わんばかりにその上でシャカシャカと前足で集めていました。

洗濯したばかりの服の上って…!
しかもそこテーブルだし!

くるみを叱るとすぐに避難場所であるソファの下に潜り込んだくるみですが、

一度寝床になってしまった服はくるみの毛だらけ。
もう一度洗うか、毛取りのコロコロで済ますか…。
どっちにしよう…。

母の口癖

今日久しぶりで母と電話で話しをしました。
車で行くと30分ほどで着くという、

割りと近い場所に住んでいながらなかなか遊びに行けないでいます。
母も年なので親孝行の一つもしておかないと…と思うのですが、

それも思っているだけでなかなか実行に移すことができずにいます。

電話で話しをしていると、期待を裏切らないタイミングで口癖が飛び出します。

母の口癖は「やっぱし(やっぱり)」。

使う必要がないと思われる場面でも、必ず「やっぱしね」と言ってしまうようで、

一つの文章の中で「やっぱしね」の回数が異常に多い!

「やっぱしね、今日天気いいからね~。

お父さんにはまだまだ寒いからジャンバー着ていきなって言ったんだけど、

やっぱし着ていかなくて…。そしたらやっぱし寒いって言って戻ってきたわ。

やっぱしね。」という具合。

久々に聞いた「やっぱし」は聞きずらい反面、頭から離れない言葉になっています。

 

ドッグラン

こないだドッグランにでっかいわんこが入ってきた。

ゴールデンレトリーバーだ。

そんなに広いドッグランではないが、たくさんのわんこたちが中に入っていた。
でも、大体が小型犬。大きくてもコーギーくらいしかいなかった。


危険と判断した小型犬の飼い主さんは、

次々と自分のわんこを抱いて、帰ってしまった。

 

大型犬の飼い主さんもそこはわきまえていたのか、

リードから放すことはなかった。
でも、たくさんのわんこがいる中興奮したのか、

レトリーバーは飼い主さんごと走り出した。


どうやらその方は飼い主ではなく、ちょっとの間レトリーバーを見てて。と

ドッグランの中で待機を命じられただけのようで

犬の扱いには慣れていなかったらしく、

ドッグランの中をぐるぐる駆け回っていた。

 

ドッグランはほかに誰もいなくなった。

 

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